09.12.29(火) 想う。

    訪問、有難うございます。  

    今年一年を振り返る。
    「想う」とは、心という文字と、相という文字をを合わせて、あるものに対して心の中で思い見ることを意味する文字です。
    また、「想う」という行為は、その対象のために少し時間を割く行為。無駄をさせてしまう事をも意味します。

    ではありますが、今年一年ブログを通して、
     想起・・・過去を思い起こすこと。
     想像・・・こうではないかと、心の中で思い浮かべること。
     想定・・・ある状況を仮定すること。
     想到・・・いろいろ考えた末、あることに思い至ること。そこまで考えつくこと。
     想念・・・心に思い浮かぶ考える。
    様々な「想」を経験する事ができました。

    皆様のサイトへ訪問させていただき、時にはコメントをさせていただき、また皆様にご訪問いただき、更にはコメントまで頂戴する中で、皆様のブログに私の心が触れさせていただく事で、皆様の普段の考えや生き方、思いや想いをたくさん知る事ができました。

    今日の呟き-想う

    本当に皆様のお陰で今年、随分成長させていただいたと思います。
    自分の考え方や意見をただ一方的に伝える事を超えて、皆様からの賛否の数々をお伺いできます事は、私にとって大きな収穫でした。年末に当たり、皆様に心から感謝と御礼を申し上げます。

    特に、ブログを通じて始まったお付き合いに中で、「天使の鈴」の比呂さんとは、私のデザインやデザイン姿勢にご評価を頂いてデザインコラボレーションまでさせていただきました。ブログで、こんな発展があるなどとは、始めた時には思いもよりませんでした。嬉しい展開です。あり難い展開です。感謝!感謝!です。
    比呂さんのサイト「天使の鈴」は、リンクを貼ってあります。是非訪問して
    「比呂ワールド」をご体験ください。
    様々な体験に裏打ちされた深い感受性が受け止めた思いを、
    卓越した表現力で織り成す世界は、
    磨き上げられた高い感性が創る、愛情溢れる、優しい、人間味に富んだ、
    見事な「比呂ワールド」です。
    体験を伴わない感性は、どこか弱々しいものですが、
    比呂さんのそれは豊富な体験の賜物です。
    来年の成長株です。
    是非応援お願い致します。
     


    次の年、来年も今年以上に、コメントをお寄せくださいますようお願い申し上げます。
    また、勝手ではございますが、皆様のところへも、今年以上に訪問させていただき、出来ればコメントなどもさせていただこうと思いますので、その際は是非、寛大にお取扱くださいますようお願い致します。


    今日の呟き-感謝と祈り
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    本年年末に当たり、新年の皆様のご健康と弥栄を心よりお祈り申し上げます。
    また新年でのますますのご活躍を心より祈念させていただきます。

    来年が、皆様にとりまして、より佳き新年でありますように・・・

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    09.12.26(土) 下仁田ネギ。

    訪問、有難うございます。 

    また今年も、ねぎの王様「下仁田ネギ」がどっさり、丁度クリスマスの日25日に届きました。
    飲み仲間、ジャズや漫談でお馴染みの 「団しん也」さん からのお届けものです。 団さんのご実家に近い群馬県
    下仁田の「有機農園かべ」さん作の逸品で、もう長い事、毎年毎年お届けいただいております。
    本当に有難いことで、感謝に耐えません。


    下仁田ネギ
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    下仁田ネギは写真でご覧の通り、短くて、太い。軟白部の長さは、15~20cm程。太さは最も太いもので直径5~6cmにもなり、数あるネギ品種の中でも特異といえるのでしょう。種まきから収穫まで約15ヶ月と大変長い栽培期間を要するそうで、その年の温度や気象条件に左右される品種だそうです。栽培農家さんのご苦労が偲ばれます。

    下仁田ネギは、気象条件に左右されるせいなのか、土壌の影響なのか群馬県下仁田というごく限られた地域でしか栽培ができない品種だそうです。下仁田ネギの人気にあやかりたいと、各地で研究が進み、栽培が試みられたのですが、同じ群馬県内ですら前橋では、発育が悪く、お隣の長野県では、育ち過ぎてしまうそうです。下仁田でしか出来ない、大変貴重なネギなのです。

    下仁田ネギには二百数十年の歴史があり、江戸時代、江戸大名や旗本たちに大変な人気で、下仁田の名主のところへ「ネギを至急送れ、送料はいくらかかってもかまわぬ」といった趣旨の手紙が送られていたのが現存するそうです。
    そんな事が由来なのか、「殿様ネギ」という別名もあるとか。

    ともあれこの下仁田ネギ、生では刺すような辛味がありますが、煮る、焼くなどで短時間で柔らかくなり特有の旨みが現れます。とろけるような舌触りと味わいはネギの中でも、最高峰。この味覚に江戸の大名や旗本たちも虜になっていたのでしょう。私も虜になっていますが・・・。

    主に白身を頂くのですが、すき焼きや鍋の材料に、相性バツグンです。あ~っ、すき焼きが食べたくなってきたぁ~。
    というわけで、この辺で・・・

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    09.12.24(木) メリークリスマス。

    訪問有難うございます。 

    訪問下さった皆様に、サムのデザインカフェより 心からの メリークリスマス!

    メリークリスマスA

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    子供の頃、イブの夜、枕元に靴下を置いて寝た記憶があります。

    そう、そう、クリスマスというと忘れられないカルチャーショックがありました。
    小学校高学年の頃だったと思います。どうしても英会話が習いたくて、隣町の教会に外国人の神父さんがおいでで、英会話を教えているというのを聞き込んで、尋ねてみる事にしました。バスで小一時間、子供にしては少し長旅でした。

    カナダ人の神父さんは子供のお願いを快くお引き受けくださり、教えて頂けることになりました。
    通うのにバスで、小一時間かかることを知った神父さんは、それは大変、私のほうからあなたの学校に通うようにします。そんな申し出でまでして下さいました。

    私達は十数人が集まり、毎週英会話を教えていただいておりました。
    クリスマスが近づいたある日、そのカナダ人の神父さん(忘れもしませんfather carry) が数名を教会にご招待してくださいました。クリスマスパーティーをしましょうということです。

    ここで出てきたのが、当時見たこともない「ピンクと白の2色のアイスクリーム・分厚い板チョコ」。これをなんと電気冷蔵庫から出してくるではありませんか。(今では冷蔵庫といえば、当然電気ですが当時の日本では、氷で冷やす木造の冷蔵庫が大半でした)
    当時まだ、日本の家庭では電気冷蔵庫は殆ど普及していません。アイスクリーム(キャンディーはありました)や板チョコなんて見たこともなかったのです。

    子供心にも、大変なカルチャーショックでした。もちろん、アイスクリームも板チョコもすこぶる美味しかったのはいうまでもありません。いまだにあの味を超えたアイスクリームや板チョコに出会っていないように思います。

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    09.12.22(火) 今、見えないだけなのです。

    今日の呟き-今、見えないだけ
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    訪問有難うございます。 

    久しぶりに ことばつむぎ です。
    今年も随分押し迫ってまいりました。ついこの間新年のご挨拶をしたばかりのように思うのですが、月日の経つのは早いものです。 光陰矢のごとし です。

    楽しいはずのクリスマスを目前にしてもなお、世間ではデフレだ、デフレスパイラルだ、などと大変です。
    物価が下がる事は生活者にとって、嬉しい事ですが、低価格を強いられる企業はそのことで薄利になり、挙句はお勤めの方々の給料にまで影響が出てきます。

    来年は、皆さんにとって嬉しい事、楽しい事の多い一年であって欲しいものです。
    そんな事を考えたとき、今もし、曇り空の元においでの方も、その雲り空の上には、確実に青空があるということを信じて欲しいものです。もし、雨空の下においででも、雨空のその上には、間違いなく太陽が煌々と輝いている事を、確信して欲しいものです。

    たわいない絵空事ですが、状況は考え方ひとつで、大きく変わるということもあります。
    お忙しい年末ですが、心安めに、空でも見つめてみてはどうでしょうか。新鮮な太陽が眩しいかも知れません。
    来るべき新年に、大いなる希望を託してみようではありませんか。
    私も明日また、空を眺めてみます。

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    09.12.17(木) ハタハタ。

    訪問有難うございます。 

    またまたいただきものです。家内の実家からハタハタが届きました。
    秋田民謡の秋田音頭に「秋田名物八森ハタハタ、男鹿で男鹿ぶりこ・・・」と歌われる、ハタハタ。
    漢字では、神の魚と書くあれです。冬海が荒れ、雷鳴がとどろくと接岸するといわれる不思議な習性があるそうです。
    ご存知の方も多いと思いますが、秋田では冬の風物詩です。家内の実家は祖父の代まで網元でしたので、ハタハタへの思い入れは、一段と強いようです。

    ハタハタ
    写真が、ちょっとグロテスクに感じたらごめんなさい。

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    ハタハタは大変淡白な魚で癖も無く、塩、みそ、醤油等どんな調味料にも良く合います。この時期秋田では、煮物に、焼き物に、鍋料理、唐揚げに、田楽など大活躍です。塩漬けしたハタハタを麹と漬け込んだハタハタ寿司は、琵琶湖周辺などで作られる「なれずし」とは違って、「飯ずし」の部類でが、これまた美味です。北陸から北海道までの日本海側では良く作られているようです。

    ハタハタで人気があるのが、「ぶりこ」という卵巣部分、また更に味わいが深いのが「しらこ」という精巣部分。小振りですがマダラを上回るという人もおいでです。私はぶりこより、白子ファンです。クリーミーで上品な旨みがあります。

    また秋田では、三五八(さごはち)漬けという漬物の元が売られています。塩3、麹5、米8の割合で出来ています。ここにハタハタを丸ごと漬け込んだものがポピュラーです。すし屋さんでは、コハダのように酢で締めて、寿司ネタにします。皮下に独特の風味があり、これまた美味です。

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    09.12.14(月) 屋久島の焼酎と水。

    訪問有難うございます。 

    またまた、頂き物です。屋久島出身の「天使の鈴」比呂さんから頂戴いたしました。
    鹿児島から南へ約60km。世界自然遺産に登録されている、縄文杉などで有名な、あの屋久島の焼酎とお水です。

    全国でも指折りの多雨量地帯、この雨が屋久島の原生林を長い間潜り抜け磨き上げられて、誕生する類い希な豊かな水が美味しい焼酎を生んでいる噂は、屋久島を旅した友人などから聞いてはいましたが、屋久島という水の王国が生んだ焼酎と水、一度に頂戴できるとは、大変な幸せな者です。有難うございます。


    屋久島の焼酎-三岳
    屋久島の三岳酒造の本格焼酎で、その名も「三岳」。三岳とは多分、屋久島の宮之浦岳、永田岳、黒味岳よりの命名だと思います。
    蔵の生産量が少ない上に、近年人気沸騰で、地元の方でもなかなか手に入らなくなった貴重な品だそうです。

    名水百選の中でも、名水中の名水といはれる屋久島の水と地元鹿児島産のさつま芋で仕込まれた本格焼酎は、柔らかな味わいで、のど越し滑らか、飲み飽きない焼酎で、しかも後味さわやか、これしか飲まないというファンも多いとか。これぞ芋焼酎の真骨頂。貴重な本格焼酎です。飲むのが楽しみでなりません。感謝!感謝!です。


    水割りに最適で、美味しい「縄文水」
    屋久島縄文水
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    更に、この焼酎を、割って飲むにはこの水でという事で、これまた屋久島の「縄文水」を添えてのお届けでした。
    屋久島という水王国の「縄文水」は、超軟水で、硬度10です。

    この屋久島の縄文水は、大変まれで有機物を殆ど含まない水だという事です。
    その為お茶を入れたり、ご飯を炊いたり、紅茶などにも本来の旨みを十分に引き出してくれて、大変適しているそうです。また不純物を含まないため、赤ちゃんのミルク用にも安心だとか。

    ますます飲むのが楽しみです。でも勿体なくて、なかなか封を切る勇気が湧きません。
    何かのメモリアルデーにでも飲ませて頂こうと思っております。

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    09.12.10(木) 比呂さんのオリジナル卓上カレンダー。

    卓上

    訪問有難うございます。 

    あれは、11月の中旬のこと。ブロともの比呂さんより連絡を頂、私のグログで見た卓上カレンダーを、比呂さんのイラスト入りでデザインできないかという事でした。
    比呂さんの絵は、実に優しく、温かみのある絵だという事は、以前から「天使の鈴」さんのブログを見て解っておりましたので、比呂さんの絵ならば良いカレンダーになると思い快諾しました。</span>

    「天使の鈴」 の比呂さんとのコラボレーションで完成した、2010年版卓上カレンダーです。
    90×93mmの6枚(両面印刷)もので、95×98mmの透明フロッピーケースに入った
    卓上タイプです。さすが比呂さんのイラスト、可愛らしく仕上がりました。

    今、「天使の鈴」さん の地元やブログで、大変ご好評を頂いており、
    再版をお届けしたばっかりです。


    1~6月は下記の様なステキなイラストで構成されております。
    卓上カレンダー-1~6

    7~12月は、下記の通りです。何れも比呂さんならではの、可愛いイラストが紙面を飾っています。
    こんなカレンダーだったら飾って置きたくなりませんか。

    バックパソコン7-12
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    「天使の鈴」さんのブログは、リンクにありますので、
    よろしかったら訪問してみてくださいね。
    あっ、価格ですね!  送料込みで 1セット 650円 比呂さんブログで販売中です。
     

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    09.12.7(月) 黒崎さんの作陶展

    訪問有難うございます。

    益子焼の陶芸家、向月窯の黒崎邦敏さんの東京銀座での作陶展が始まりました。 
    6日、日曜日に早速出掛けて参りました。朝一番にお伺いしたのに、もうたくさんのお客様で賑わっておいででした。
    ステキな作品達を、ご紹介いたします。


    長皿-大-2

    大皿・ランプ・花器・大鉢

    下の写真、左側の大皿に「猫ちゃん」が描かれているの、お解かりになりますか。
    実はこのご家族、大変な猫好きなんです。
    大皿-1

    コスモス紋長皿・小皿

    で・・・私が買わせていただいたのが、下の写真。直径が10cmもある、トンボ紋のマグカップです。
    ずっと大きいマグカップを探していました。
    今回の黒崎さんの個展でなかったら、黒崎さんに特注で制作を依頼しようと思っていました。
    やっと気に入ったのに出会うことができました。早速、日曜日から使っています。もうご機嫌です。

    トンボ紋マグカップ
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    先日の日曜日は、他に用事が入ってしまい十分に見学できませんでしたので、
    会期中に何とか時間を割いて、もう一度出掛けたいと思っております。

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    09.12.5(土) 正しいこと。

    今日の呟き-正しいこと
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    訪問有難うございます。 

    久しぶりに、今日は文字遊び、ことば紬です。
    正しいという文字は、1つにバランスよく止まると書きます。正しいこととは、ハーモニーが大切で、調和が取れていることなんだと思います。

    自分の中だけで正しいと思っても、それは確かにある種の正しさなのかもしれませんが、果たして調和のとれたことなのかどうか。様々に照らし合わせてみることも必要なのかもしれません。

    ハーモニーに裏打ちされた本当の正しさとは、ケースによって、場面、場合によってそれぞれだとは思いますが、ゆるぎない正しい形、正しいもののあり方を常に模索し続けたいとは思います。
    (私に出来るかな?チョット無理かも・・・。)

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    09.12.2(水) 岩手りんごがどっさりと・・・。

    訪問有難うございます。

    またまた、頂き物です。蜜がいっぱいの甘くて実に美味しいりんごです。
    千葉に住む知人から、先日お届けいただきました。いつもお心に掛けて頂きまして本当に有難うございます。
    この方、元はお寿司の腕利き職人さん。岩手の知人農園さんを通して、毎年お届けいただいています。

    岩手りんご

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    生産量全国第3位を誇る岩手県のりんご。豊かな自然環境の透き通った空気の中で育つ岩手オリジナルりんご品種は
    15種類もあるそうです。中でもお贈りいただいた「王林とサンふじ」は、王様。

    「サンふじりんご」とは、ふじりんごの無袋りんごのことで、袋を掛けない分日光を十分に浴びて、甘くて美味しい、味本位のりんごになるというわけです。ですから完熟するにつれ蜜が多く出来るのがサンふじりんごです。しかも1年で蜜が最も多いのが、この時期のサンふじりんごだそうで、嬉しい限りです。

    ところで、ふじりんごとは、いろいろな交配により奇跡的な確立で誕生した、たった1本だけの品種、原木は1本だそうです。りんごというのは種から植えても、同じ品種のりんごになることは殆どないそうです。ご存知の方も多いと思いますが、りんご作りは接木という方法で進められ、別の種類のりんごの枝を割き、そこに増やしたいりんごの枝の一部分を差し込んで・・・
    やがてその枝が木と一体化して成長し、ふじの実をつけるということだそうです。

    実際には、接木を苗木の段階からする方法で、出荷用のりんごの実を付ける木は栽培されているそうですが、原木はたったの一本だということです。
    岩手県のふじりんごは、最も最初に「ふじ」の根付いた地、リンゴ園の皆さんは手間隙掛けて実に愛情を持って育てておいでです。貴重なりんごです。お贈りくださった方に感謝を込めて、心して味わいたいと思います。
     

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    サム

    Author:サム
    サムのデザインカフェへ
    ようこそ。
    心の十字路に開くポジティブなカフェです。
    コーヒーでも飲みながら、ごゆっくり
    おくつろぎください。

    埼玉県さいたま市北区
    サム

    都内百貨店の宣伝畑(約10年)
    企画デザイン会社経営(約5年)
    印刷とデザインの関係を学びに
    A印刷会社(約10年)
    B印刷会社(約10年)
    その後フリーランス

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